有限会社ホームネットHD代表取締役 濱中康大のたのしい事、うれいし事、美味しい事、悔しかった事・・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

飲食店ホームページ制作のフードページ


給食の時間

今日は娘の参観日で、給食の時間に参観してきました。

今時の参観日は、学校公開週間といってその週ならばいつ見に行ってもいいんです。

なので、今回は給食の時間に行ってまいりました。

今日のメニューは、中華丼と大豆の煮物、牛乳、ビワ1個。

娘によく「今日の給食おいしかった?」
と聞くと「おいしかった」
と言うのですが、今日見て本当においしそうでした。

私の小学校の給食の思い出と言えば、「不味い」という記憶しかありません。

パッさパサのコッペパンにぬるい牛乳(これは多分今も同じでしょう)、どうやって作ったんだと思うような味のおかず。

とにかく、給食が嫌いだったなあ。

小学校1年の時に、クリームシチューが出たときはあまりの不味さに思わず嘔吐してしまったこともあるくらいに不味かった。

でもって、当時は残したりすると先生にやたらと怒られたり、昼休みが終わって、掃除の時間になっているにも関わらず食べさされたり、
あげくの果てには、先生にスプーンで口におしこまれたりする生徒もいたりして。

正直、楽しい思い出はないんですよね。

・・・ソフトメンは唯一まともで、嬉しかったなあ。あとミルメイクも。
知ってますか?

それが、今では給食も立派な料理に変わってました。

お米もツヤツヤできっとおいしいはずです。中華丼は海老もイカも豚肉もちゃんと入っていました。
ちょっと豪華!
ちなみに区立の普通の小学校です。決して私立などではございません。

子供のころに美味しい物を食べるということは、やはり必要なことのような気がします。
なぜか?多分味覚も幼少期の経験が、かなり影響が大きいような気がします。
好き嫌い云々ということよりも重要なことのように思います。

偏食もレベルによりますが、食べたくないものは食べなくていいというのが私の考えです。
世の中、いやでも耐えなきゃいけないことはたくさんありますから、食べ物くらい好きなもので済ませたいですし
重ねて、レベルによりますが。

試食会があれば、是非ともと思います。

そう言えば、給食費を払わないご家庭が結構いらしゃるらしいですね。
いろいろと言い分はあるようですね。
ただになればいいのにと私も思いますが・・・

生徒の人数が少ないというのも、まともに調理できる理由の一つかもしれません。
たくさんの量を一度に作るのは難しいですから。

あとクーラーがありました。
私たちのころには考えられない!

次回は何の時間に行こうかなあ!

飲食店ホームページ制作のフードページ


コメント

自分も同じで給食は本当に美味しくなくて食べれなかったです!!
なのに担任の先生が早く食べろと無理を言うのでその場で吐いてしまった事がよくありました!!
今の時代ならイジメ問題になっていたと思います!!
時は変わり現代社会はユックリ食べろといいますよね!!
早く食べろと言われるのが少しトラウマの自分はもう既に遅く食べるなんて出来ません!!
昔の先生は良い先生より嫌な先生が多かった気がします!!
そのような嫌な経験をして来た人は沢山いると思います!!
先生に対して嫌な経験をして来た人が今
親になり教師に対して厳しい目で見る親やマスコミが多いのではないでしょうか☆

よだれ屋さんへ

虐待に近い先生もいましたよね。
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。