有限会社ホームネットHD代表取締役 濱中康大のたのしい事、うれいし事、美味しい事、悔しかった事・・・

携帯電話に鏡機能

あったらいいなあ。

携帯電話の画面が鏡に成る機能。

最近、歯医者に通ってるので思うです。自分の歯を見たくて。

ライトもついてたりして、暗いところでも、口の中もばっちり見えればもっといいなあ。

今どき、鏡持ってただけで不審者扱いですしね。
加えて、ICレコーダー、双眼鏡なんて持ってた日には、即刻連行ものですよ。ねえ、タイさん!

そうか、ICレコーダーも双眼鏡も携帯に機能が付けばいいんですね。

名刺も携帯画面で見せ合うだけで、データが送受信するってのもいいなあ。

名刺交換は面倒だし、大量の名刺の山はどうすりゃいいのでしょう?

いやあ、まだまだ携帯電話は日本では発達しそうですね。

そのうち、トヨタや日産も携帯電話作ってたりして!

本田のが向いてますかね?

飲食店ホームページ制作のフードページ


瞬間使い捨てベッド

あったらいいな。
ピクニックや海水浴、例えば、開封した瞬間にバーッと広がって、ベッドになる。
帰る時には、栓を抜けば一瞬にして萎んで片付けられてしまう。

休日子供たちと、公園に行った時、いつも思います。

という事で、私はぐうたら親爺です。

飲食店ホームページ制作のフードページ


テニスコートが見えて

20090923131627
そろそろ、やりたくなってきたなあ。

ブランクは約10年。

テニスの面白さってやはり、勝負です。

だから、実力が均衡してないとお互い楽しくない。

とりあえず、ラケットを見に行こう!

飲食店ホームページ制作のフードページ


江戸川区っていいなぁ

20090923124645
20090923124625
20090923124612

昨日は、先輩家族と葛西の新左近川キャンプ場でバーベキュー。

子供たちは、バーベキュー、ダンボール滑り、キャッチボール、バドミントン、釣り、最後はスワンで新左近川クルーズ。

なんと豪勢な!

こういう所に来ると、何%子供に近づけるか?子供に戻れるかが最大の課題。

昨日はどうだろう?

世田谷区も、公園や施設をもっと解放して欲しいなあ。

毎日のように来る世田谷公園も、無駄に放置されてる敷地が多すぎではないかなあ?

もっと楽しい公園に出来ると思うが。

飲食店ホームページ制作のフードページ


と思ったけど、大丈夫でした。

昨日の続きです。

何がやばいって、すごい豪華なんです。

高そうなソファセットの待合室に、全てガラス張りの個室の診察室。

今時のセレブ歯医者さんかと?

お金足りるかなあ?なんて・・・

大丈夫でした。

先生も話しやすくて、親切で。

料金も普通でした。

奥居歯科

飲食店ホームページ制作のフードページ


ヤバい、間違ったかな?

20090915173311
ちょっと仕事が一段落したので、抜けだして歯科検診でもと思い、事務所の隣の奥井歯科さんへ。

事務所のある中目黒は、歯科医がやたらと多いので、どうせならと言う事で、行った事のない所で思い、初来院。

しかし、ヤバい、違ったかも。

何か?

飲食店ホームページ制作のフードページ


行きたくなるお店?

20090914202450
飲食店シルバーウィーク商戦〓

しかし、何故か気持が揺れない。
何人の人がこのチラシで心が揺れるだろう?

なぜ?

チラシがださい?
店の名前が怖い?
ビールはあまり好きじゃない?

どれも違う〓

値引きやサービスでお徳感を感じさせるには、そこに至るまでの説得力が必要だと思う。

ポルシェカイエンが期間限定、新車500万!

あり得ないけど、誰でも飛びつく。

商品力があるから。

飲食店に置き換えるとどうだろう?

いつも行く、お気に入りのお店が半額だったら嬉しいはず。

激しい割引サービスは、リピーター対策であると言う事だろう。

では新規客対策は何か?

やはりそれは、店の内容、良さをソキュウする活動だろう。

ということで、幸ちゃんには行かないと思います。ごめんなさい。

しかし、飲食店の最大の広告は、お客様の口コミによるところが大きいのではないでしょうか?

もちろん、広告に何千万もかけれる大手は違いますが。

飲食店ホームページ制作のフードページ


中目黒 沖縄そば「与那原家」

20090910003505

沖縄そば、結構うまい!
ちょっとびっくり!

弊社映像クリエーター吉井も大満足。

この麺はツケメンもいけるだろうなあ。

テビチイのおでんもうまかったなあ、痛風まっしぐらなんだろうけど。

飲食店ホームページ制作のフードページ


文学の小道

20090908202621


尾道の千光寺山山頂からつづく、静かな散歩道は「文学のこみち」と呼ばれ、尾道ゆかりの作家・詩人の名作の断章を岩に掘り込んでいる。

たとえば、

海が見えた。海が見える。
五年振りに見る尾道の海はなつかしい。
汽車が尾道の海にさしかかると煤けた小さい町の屋根が提灯のように拡がってくる。
赤い千光寺の塔が見える。山は爽やかな若葉だ。 緑色の海の向こうにドックの赤い船が帆柱を空に突きさしている。
私は涙があふれていた。

林芙美子「放浪記」より

この千光寺から眺める尾道の風景がやはり、一番尾道らしい。

夏休みに帰省した際に、何年かぶりに行って来た。

花見、小学校の遠足、特に意味はなく、よくこの山に登ったなあ。

こちらのサイトも見てください。
千光寺のことが詳しくレポートされ

飲食店ホームページ制作のフードページ