有限会社ホームネットHD代表取締役 濱中康大のたのしい事、うれいし事、美味しい事、悔しかった事・・・

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株式会社プレシャス様「耐震基準適合証明書発行サービス」サイトアップ

http://taishinkijun.com/

株式会社プレシャス様の「耐震基準適合証明書発行サービス」サイトをアップいたしました。

「耐震基準適合証明書」とは建物が耐震基準を満たしていることを証明する書類です。

また、この証明書発行により以下のような控除・特例が受けられます。
・住宅ローン控除制度
・住宅用家屋の所有権の移転登記等に係る登録免許税の軽減措置
・特定居住用財産の買換え特例
・相続時精算課税選択の特例
・住宅取得等資金の非課税制度を受けるための証明書

ご興味のある方は、プレシャス様へ。

http://taishinkijun.com/

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六本木に住みたい人集まれー

「絶対に値崩れしない地域」?

絶対とはさすがに言えませんが、今の東京では圧倒的に「港区」ですよね。

なかでも、赤坂、六本木、麻布などはまず10年たっても3%も落ちないでしょうね!

というわけで、日本一の繁華街でありながら、一本入ると閑静で高級感漂う六本木のマンション市場に関する、心強いレポートをご紹介します。



榊淳司のマンションレポート012「六本木」妖艶な魅力が漂う街そのマンションの価値を問う

実は、この地域で好評はされていませんが計画されているマンションがかなりあるんです。

マンション価格が変動している今日、失敗しないためにも要チェックです。

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この家、買うべきか?買わざるべきか?迷ったら・・・

気に入った物件が見つかって、お金の問題もクリアできそうとなったとしても、
「よし、買うぞ!」とすぐに決断できる人っているんですかね?

まず、いないはずです。

・本当にあの不動産屋さんのこと信じていいのかなあ?

・売買契約なんてしたことないし、契約ってところで何?

・あの建物、本当に大丈夫なのかなあ?

・結局、あの場所にたどり着いたけどあの地域って地盤は大丈夫なのかなあ?

・何しろはじめての体験で、何と比べていいなかもさっぱり?

実際私も、住宅探しの経験がありますが同じように思いました。

そんな時、冷静に建物を調査し、契約にも同席してくれて契約事項を冷静判断し、アドバイスしてくれる会社があるんです。

意外とこんなサービスをしている会社の存在は知られていません。

でも、あるならばお願いしたいと思いませんか?

ご紹介します。

そして、そんな会社の中でも特におすすめな方(会社)を!

株式会社ベストサポートの大友さんです。

弁護士並みの法務知識と、元大手デベロッパーの幹部社員という経歴をお持ちの大友さんに、口先のごまかしなど通用するはずがありません。

迷ったら、まずはご相談を!

もちろんビジネスですので多少費用はかかります。でも、フルコースでも20万円くらいのようです。

一生の買い物のためなら、安いものだと思いませんか?

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この後どうなる?マンション分譲

マンションが売れなくなっているらしいのです。

今年に入って、マンション分譲会社が5社倒産したらしいが、そのうち3社が神奈川県内の会社。(東京商工リサーチ横浜支店に依る)

原因は、まず第一は「建築法基準法」の改正による建築確認取得の遅れによる着工遅延、その他は、鉄筋などの建築資材の高騰、価格下落への期待からのエンドユーザーの買い待ち、需要の低下。

正に、マンション市場が音を立てて変わって行くような気がします。

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2007年度マンション販売戸数、大京が首位陥落

国内マンション販売戸数で2007年、大京がついに首位を明け渡しました。
5位まで転落してしまいました。

なんと、大京は30年間、国内マンション販売戸数ではトップでした。(カストロ議長は49年間独裁政権でした。特に関係ない話ですが。)
ライオンズマンションで有名な大京です。(その昔、男子ゴルフツアーの最終戦は大京オープンといって、沖縄で開催されてましたよね。)

昨年の改正建築基準により建築着工件数が激減しているなか、マンション販売業界にも大きな変化が訪れてきているようです。

需要の低下、200年住宅の普及、高齢化、賃金格差、etc・・・
今住宅建築、販売の世界では、さまざまな要因が重なり合ってそのサービスや商品が変化してきています。

他の業種でも同じような現象が起きていると思うのですが、そのサービスや商品の細分化が求められいるようです。

大きい会社だから、有名なブランドだからというのではなく、それぞれのユーザーにオーダーメイド、言い換えれば何かに特化した技術やノウハウで答えられる商品、会社が重宝される時代が来ているのではないでしょうか?

弊社のような弱体小規模企業にはチャンスだと思っております。
気合で乗り越えていこうと思います!!

ちなみに、1位は穴吹工務店、2位大和ハウス、3位三井不動産レジデンシャル、4位野村不動産。

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買い取り保障付き住宅

ストック住宅(中古住宅)を再生して長く使っていく、という試みの商品やサービスが各住宅メーカーから発表、稼動しているようです。

積水ハウスは過去に自社が建てた戸建住宅を買い取り、再生販売する事業「エバーループ」を本格稼動させています。

投資型のマンションやアパート経営などで「家賃保障」というサービスが当たり前のようにあります。これによって、投資家は安心して不動産投資をすることが出来ました。

これとちょっとだけ似ているサービスが住宅販売にも今後は必要になってくるるのではないでしょうか?

家賃保障ならぬ、「買い取り保障」「リフォーム保障」!
将来的価値を保障してくれるから買いやすい!!

自社で建築したした住宅は、30年後には買い取り保障します。とか、リフォームいたします。とか。

200年住宅の普及とともに、「住宅の血統賞」(いわゆる住宅の性能、機能評価、定期点検証明など)に合わせて、「買い取り保障」「リフォーム保障」が付いているかいないかで住宅の価値が大きく変わってくるという時代が来るのではと思います。
そして、これによって我が国の住宅建築の質が向上する要因になればと期待いたします。自社で買取を保障するのであれば、ヘタなものは作れませんから。

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住宅と地域環境

先日、横浜駅から地下鉄で10分ほどの住宅地域に仕事で行きました。
駅から15分くらい歩いて目的地まで向かったのですが、そのとき思ったのは
「道路も広くて、公園も綺麗で、歩道もインターロッキング敷きで、ここを毎日通勤すると気持ちいいだろうなあ!横浜ってお金持ちだったけ?」

不動産経済研究所の調査によると「首都圏の建売市場は2006年秋くらいから集客に衰えがみられ、07年春にはそれが本格化した。08年も販売戸数の減少と売れ行きの低迷を覚悟しなければいけない。」ということらしいが、そんな中でも来場者が絶えないプロジェクトがあるらしい。

南大沢プラウドシーズン
ビレッジ越谷ゆいまーる
杉並和泉グローイングスクエア

そのどれもがエリア特性を徹底的に追求した街らしさを感じられるプロジェクトである。言い換えれば環境作りに力を注いでいるとも言えると思います。(もちろんそれが全てではありませんが)

家作り=環境作り。欧米では当たり前なことですが、今後はこの発想が我が国でも浸透していくことを願います。

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